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Apistogramma Phtograph

  • Ap.cf カエティ(ツクルイ)
    アピストグラマ フォトギャラリー

2014年5月26日 (月)

このアピストの正体は?

超地味ペルテン系のアピスト。

昨年末に大量入荷の一般便エリザベサエに混ざっていました。

エリザベサエには目もくれず・・・

店員さんの心の声『それ、買ってくれるんですか?』、『マニアックですね』←これは聞こえてました(笑)

 と、言うことでかなりお安く購入しました。エリザベサエと同じ値段では冒険出来ませんからね~

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ロカ不詳の為、断言できませんがウアウペスかな?

テトラ本に出ているものと同じと思われます。

「Apistogramma meinkeni」

これもリアルタイプがよく見えないアピストですよね。

2014年5月 9日 (金)

その後のその後・・・

やっと、こんな感じになりました。

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2014年1月22日 (水)

その後・・・

♂だといいな~1

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♀だといいな~(これは、ほぼ確定!)4

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某所に入荷のレタカラsp、一歩出遅れて直接観ることが出来ず(泣)

あれは何でした? ビンデン? 気になるので情報求む。

2014年1月 6日 (月)

アピストグラマの楽しみ方

明けましておめでとうございます。

本年も懲りずにアピストを楽しみたいと思いますのでヨロシク。

さて、タイトルにもありますが「アピストグラマの楽しみ方」っていろいろありますよね。

ペア飼育で、仔を採って楽しむが一般的だと思います。

私も基本はそんな感じですが、時々病気が出ます。

それは、「混じり抜き」です。最近はめっきり少なくなってしまいましたが・・・

昨年末、あるお魚の中に2匹のみ混ざっていました。

ペルテン系の2cm足らずの幼魚です。

直感で雌雄が揃っていると確信しています(あてにはなりませんが)

一か八かの勝負も楽しいですよ。

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2013年12月 4日 (水)

AP.spロンドニア

ペルテン系のお魚です。

あまりweb上に画像が無いので貼り付けておきます。

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